Jinkoソーラー太陽光発電モジュール
JAソーラー太陽光発電モジュールを導入する上で検討すべき3つのポイント

1.製品と価格

Jinkoソーラー多結晶モジュール

JKM・PP-60-Jシリーズ(245,250,255,260,265W)

JKM・PP-72-Jシリーズ(305,310,315,320,325W)

価格:60円/W(180枚以上)

Jinkoソーラー多結晶太陽光発電モジュール

Jinkoソーラー高性能単結晶モジュール

(280,285,290,295,300W)

価格:ASK/W(180枚以上)

Jinkoソーラー社製太陽光発電モジュール

.海外製太陽光モジュールの品質と保証

JAソーラー社製太陽光発電モジュールの並行輸入品が抱える問題

当社はメーカー日本法人直接取引の販売代理店です。

最近ではメーカー日本法人を通過していない平行輸入品が市場に出回っています。これらは日本法人の正規品ではないので、製品保証・出力保証については海外の本社と直接やり取りを行うことになります。また、不良モジュールの交換については代替製品が港渡しとなるケースも多く、港から現地までの配送は保証の範囲外となることが多いです。

私たちの扱う太陽光モジュールは100%が日本法人の取り扱い品となります。 問題が生じた場合にもすばやい対応が可能となっております。 常識的に見てあまりにも安すぎる場合には平行輸入品を疑うことも必要です。

3.FIT設備認定を受けている皆様へ

平成28年3月31日までに接続契約をしないと有利な買取条件が失効します!

改正FIT法(電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法等の一部を改正する法律)が平成29年4月1日より施行されます。改正の目的は大きく分けて、エネルギーバランス、国民負担の抑制、効率的な電力の取引・流通を実現の3つです。高い買取価格の時期にFIT設備認定を受けられた方も、来年の3月31日までに電力会社との接続契約を締結しないと原則全て失効になってしまいます。

太陽光だけ買取価格が下がり続けています。 平成28年6月30日までに接続申し込みが完了されている方はご注意下さい。

買取価格比較表
JAソーラー社製太陽光発電モジュールの出荷実績豊富な当社がモジュール導入をお手伝いいたします。

私たちは大手海外太陽光モジュールメーカーの出荷した1.5GWのアフターサポートを一手に引き受けている実績があります。また竣工検査事業につきましては累計180MWにも及びます。太陽光モジュールの販売はもちろん、O&M、施工まで幅広くご相談いただける体制を構築してございます。太陽光発電関連のことなら何でもお気軽にご相談ください。